築35年のお家をリノベーション、
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リノベーション費用はなかなかわかりにくいものです。
お家の築年数や現況、プラン、グレードによって大きく変わってきます。
といっても何か目安がないと計画が進みません。
そこで、全面改装をした場合の大まかな目安を表にしました。

m²数(3LDK) m²単価目安 総額目安
マンションの場合 62,37 7~15万円 436~935万円
木造二階建ての場合 77,56 10~18万 776~1396万円

リノベーション総費用は工事をする面積に左右されてしまいますから、
1㎡当たりの費用(=㎡単価)を目安としました。大まかな㎡単価になります。
また、全面改装の場合を想定しておりますので、
このお部屋はそのままとか、浴室はそのままの場合は、当然減額になります。

大まかなリノベーション費用を計算してみましょう。
リノベーション面積にそれぞれの場合の1㎡当たりの費用をかけます。

リノベーションする○○㎡×木造二階建ての場合 10~18万=合計○○万円

※1、2階をリノベーションする場合は、1、2階の合計面積になります。
 1坪は3.3㎡として換算してください。(30坪 = 30坪 × 3.3 = 99㎡)

あくまで大まかな費用の目安です。ご参考程度にお考えください。

まだ自分の物件がない場合物件を購入する必要があります。中古物件や中古マンション
等の購入するのに必要な費用は大きく分けて物件購入と諸経費の2つが必要になります。
諸経費は仲介手数料、司法書士報酬等があります。どのような諸経費がかかるか物件購
入時に確認しておくことをオススメします。

リノベーションは、非常に規模の大きな工事のため、費用も大きなものとなります。ただ
しリノベーションといっても、建物をスケルトン状態にして、完全に解体して工事を進め
ていく大規模な工事なものから、外観や共用倍分のみ工事を行うといった小規模なものま
でありますので、かかる費用も大きく変わってきます。リノベーションは費用大きく言う
と、広さや規模で決まります。

リノベーション物件に引っ越しした際に費用がかかります。主な費用として管理費や固定
資産税などがかかります。なのできちんとした計画を立てて行うことをオススメします。

リノベーションは環境に良いと聞きましたが具体に教えてもらえませんか?

これまでは約30年間で建物を壊しては直なおす。「スクラップ&ビルド」では大量の廃
材が出たり大量の材料が工事で必要でした。しかしリノベーションでは既存の建物を活か
せる所は活かす工事を行いますので廃材の発生を減少させる事ができます。環境保護にも
つながるリノベーションは近年非常に注目を集めています。

リノベーションで耐震性を向上させることは可能ですか?

はい、可能です。工事の際スケルトン(骨組み)状態にし見えなかった部分を確認するの
で構造部分の補強、補修をすることができます。耐震補強や断熱工事をすることでより快
適な住まいを実現することが可能です。

マンションでもリノベーションすることは可能ですか?

マンションの場合、専有部分(住戸内)と共有部(玄関ドアの外側、冊子等)があります。
共有部は変更できませんが専有部は変更することができますので、基本的には専有部分で
あれば自由に設計することが可能ですがマンションの管理組合によって違いがありますの
で事前に管理規約を十分に確認する必要があります。また工事を行う前に管理組合はもち
ろん近隣住民にも必ず同意を得るようにしましょう

住みながらのリノベーションは可能ですか?

リノベーションの規模によります。スケルトン状態にして完全に解体して工事を行う場合
は不可ですが、部分的(リビングだけ、水回り等)なリノベーションの場合は可能です。
ただし雑音やほこりが気になって精神的な負担がかかるのではないかという不安をお持ち
の方もいらっしゃいます。
そういった場合は仮住まいをご検討されることをおススメします。

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